猫ジャケ 素晴らしき"ネコード"の世界


木曜日、こちらに紹介されているのを発見。(感謝!)
これはいかん!、と金曜に購入。

いやいや、素晴らしいです、ネコード。
レコードコレクターズ増刊。さすがレココレ。
数行のコメントのうち、大半が猫についての分析となっております。

「ひとり猫」「美人と猫」「紳士と猫」などとこだわりの分類がされております。

「紳士と猫」のTOPはZAPPA先生。
London Symphony Orchestra, Vol. 2
これ、CDでは文字だけジャケなんですよね。欲しい、オリジナル。

KISSピーター・クリスさんソロも載ってますが、これは「紳士と猫」じゃなくて「紳士が猫」。

猫と純音楽の素敵な関係と題して、遠藤賢司さんのインタビューも掲載。
エンケンさんと猫の深い関係が明らかに。

それにしても聴いたことない(見たことない)猫ジャケレコード多数。
まだまだです。


今は亡き、野本和浩さんの絶対ネコもちゃんと紹介されてました。

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コメント(5)

イトケン :

明日、この本に関わってる方のレコーディングですよ!

tld :

リンクありがとうです、やはり購入されましたか。

ZAPPA先生&猫はCD化の際にジャケ→ディスクに移動されたようで。
野本和浩さんはネコードだらけなんですね。

Mongo :

イトケンさん>
ほー、レコーディングですか。どの方だろう。

tldさん>
ZAPPA先生、そうでしたか。
うちにはなぜかこのCD見当たらず、確認できませんでした。あったはずなんだけど。
そうそう、野本さんはこの本に載っているの以外もネコードだらけなんですよ。

イトケン :

片岡知子さんっす。

Mongo :

おー、片岡さんでしたかー。

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