相対性理論 / シフォン主義

へんなバンド名にへんなタイトル。

相対性理論 / シフォン主義

戸川純、少年ナイフ、D-DAY、ゼルダ、最初のスパンクハッピー
あたりを初めて聴いたときの感触に近いでしょうか。
バンドサウンドに舌ッ足らずな女の子Vo。
それにしても耳に残る歌詞。
5曲入りミニアルバムなので、車で聴いてるとすぐに同じ曲。
いつの間にか口ずさんでます、「コ~ントレックス、箱買い~」

ベースラインもなかなかいいなあ、と思ったら、全曲男性ベーシストの作詞作曲。
どうすればこんな曲が書けるんでしょうか。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 相対性理論 / シフォン主義

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.omaken.com/mt-cgi/mt-tb.cgi/5517

コメントする

2008年7月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のコメント

アーカイブ

Powered by
Movable Type