夏の空

東京の空は、正月とお盆、美しくなる。
車が少ないためなのかどうか、よくわからないのだが。
人が少ないので、つい休み気分になってしまう。
もちろん、やるべきことはやってますが。

仕事のあと買った新刊2冊「りんこ日記」(川内倫子)
「写真との対話、そして写真から/写真へ」(森山大道)。
イッセー尾形の「博多屋台人生ドラマ」(大泉洋、小松政夫、石田ゆり子)が
想像以上におもしろかった。

そういえば、伊藤若冲が見たくなった。
月曜は休みが多く、皇居東御苑の三の丸尚蔵館はやっていない。
上野のほうはやっているようだ。早速、仕事の合間に行ってみようと思う。

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このページは、が2006年8月14日 01:26に書いたブログ記事です。

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