マドンナのコンフェッションズ Ⅱ(ConfessionsⅡ)を聞きましたよ。
『Confessions On a Dancefloor(コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア)』の続編らしいですよ。
前作は80年代感が強かったように記憶しておりますが(聞き直してはいない)、本作はもちょっと新しい感じじゃないかと(イメージ的に90年代)
でも音の処理自体は今の音なので聞きやすい。(何の話だ)
なんか以前雑誌でマドンナのDAW上のデータを見るみたいな記事があって驚いたのがボーカルトラックだけで100トラックあって、処理前後で分けていたりとかするとは言え相当な数歌ってんだろうなぁ、相当な根性の人なんだろうなぁと思ったのを思い出しました。
そういや、輸入盤と国内版1ヶ月くらい発売日がズレていたのにもかかわらず中身は一緒ってので椅子から落ちそうになりました。(国内版を買いましたよ)
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