老年文学

13日は多摩川沿い→神保町→五反田。
締め切り仕事がようやく終わりに近づき、
さて、もう一頑張り、あとは本の散歩展の準備だと思った矢先、
あれこれと仕事が大波のように押し寄せてきて…。

つかの間の慰めは、移動中の読書。
「老年文学選」(駒田信二・編 ちくまライブラリー)に熱中する。
林芙美子、木山捷平、沢木耕太郎、尾崎一雄…。

仕事先で沼辺信一さんのご友人という方にご挨拶した。

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このページは、が2007年4月14日 13:55に書いたブログ記事です。

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