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稲見 一良のダック・コール
近所の本屋で平積みになっていたので買ったのです. あー今知りました.この方もう無くなっている方なんですね. この本全体的に漂う雰囲気が翻訳物っぽい気がします.解説とか帯に書いてあるとおり情景描写が色鮮やかと言うか何というか目に浮かびやすいところも特徴じゃないかと.
日時: 2007年07月30日 10:18 | パーマリンク
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