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田中啓文の忘却の船に流れは光
オーソドックスなSFを最近の人が書き直すとこうなるみたいな本なのですが,そのオーソドックスなSFというのがこの人の中でちゃんと消化されてる気がします. それにしても結末に向けて二転三転とする辺りはどきどきしますよ.本当.
日時: 2007年05月18日 10:26 | パーマリンク
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